ロンドンの夏の風物詩である、ケンジントン・ガーデンズに毎年企画されるサーペンタイン・パヴィリオンを今年手がけたのは日本人建築家・石上純也。terri weifenbach the may sun 写真集 初版。公式カタログが出版!ハンス・ウルリッヒ・オブリストの序文から始まり、数十ページにも渡るドローイングがストーリーを持つように展開するチャプター、竣工写真ほかを収録。Gauguin Tahiti/ポール・ゴーギャン タヒチ 画集 作品集 洋書。スレートを使用した単一のキャノピーが公園の地面から生えてきたようなデザインが印象的なパヴィリオンとなった。GROUNDWORK OF FLCL フリクリ原画集 鶴巻和哉サイン入り。内部は洞窟のような空間が演出され、煩雑な日常からの逃避を可能にするようである。希少!214ページ◆エミリオプッチPucci洋書1991年。石上にとってこのパビリオンは、人工的な建築物と自然の中にあるものとの調和を模索する「自由な空間」という考え方を表現している。【限定品レア】The Mother of Internet 複製原画。英語272ページ154 × 177 mm2019年10月