(※表紙が汚れていますが読む分には問題ないです)僕はバンド「blur」のアルバムジャケットで存在を知ったアーティスト ジュリアン・オピーのコンプリート版と言ってもいいぐらいのハイカロリー作品集ですね。ポール・ランド The Works of Paul Rand。このシンプルでどこか幾何学的な雰囲気を感じる人間のポートレートはなかなか最初見た時にはインパクトがあったと思います。[使用済]なんでも鑑定団 石坂浩二 島田紳助 テレビ大阪。「人をミニマルに表現する上でキース・ヘリングに一体何の要素を足していくのか?」は僕の中でなかなか難しいアートや表現の大喜利だと思っていて、ジュリアン・オピーさんはそのお題に巧みに美しく答えているようなアーティストだと思ってます。さくらももこ編集長 富士山 全五号。シンプルこそ色褪せない表現だと思います。やさしいギターで歌う フォークソングアルバム 1〜3巻 原荘介・編。とほほ。ジョージ・ルーカス。#アートブック #現代アート